ボンマルシェ

2013年12月13日 (金)

2013年ヌーボーの感想

ボンマルシェさんのボジョレーヌーボーパーティ。10種類のヌーボーを楽しみました。全体的に酸が高い印象で厚みが物足りないかなぁthinkでもヌーボを解禁日に楽しむのは、いいですねぇnote2013年ヌーボーワインを色々なチーズにあわせて楽しみましたぁ
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2012年2月 9日 (木)

自家農園野菜のボンマルシェ

003ムッシュの自家農園で育った面白い野菜が季節によって、色々楽しめます。
フランス・中央部のオーヴェルニュの名物料理アリゴという料理。チーズにマッシュポテトとバター、生クリームを加えて、よ~く練り合わせた一品。使用するチーズはトム・フレーシュ。ミルキーでクセのない味が特徴。そのままでも食べやすいです。

004今回黒猫はシニアアドバーザーを受験しようと決意sign03(1993年アドバーザ合格。その時暗記したAOC・・・etcdownwardright そこで盆略さんの対策講座に入門させていただきました。お勉強した後は、ブラインドティステイング。005_2 AM10-17時まで、しっかりお勉強、過去問題を解いてはテキストを見返してます。今回はボンマルシェさんでブラインドティステイングをしました。

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2011年2月28日 (月)

ボンマルシェ チーズの会

004山梨のボンマルシェさんのチーズフォンデュの会。毎年この時期にいろいろ趣向を変えて開催しておりますhappy01今回はフランス、スイス、イタリア、ドイツ。それぞれの国のチーズをいくつかブレンド

005フランスはカマンベールと10ヶ月熟成コンテ、スイスは6ヶ月熟成グリュイエールとエメンタールとアッペンツェラー、イタリアはアジィアーゴ・プレッサートとタレッジョとグラナ・パダーノ、トイツはベルクケーゼとエーデルピルツケーゼ

006海老やお野菜(里芋、ブロッコリー、カリフラワー)、パン、鶏肉、かぼちゃノニョキをつけて。最後はリゾットにワインはフランス中心でしたが、それぞれのチーズのお国にあわせて飲みたいなぁwink

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2010年7月14日 (水)

ボンマルシェさんで「登美の詩」

021023昇仙峡カントリーのゴルフの帰りに登美の丘ワイナリーへ。
コースのすぐ横がぶどう畑なのに、ぐるりとまわらなければなりません。塩尻ワイナリー
の樽熟マスカット・ベリーAを購入したかったので、TELしていで行きセーフwink
S
さんは1ケース、黒猫は2ケース。ご近状Sさんは塩尻シャルドネと登美の丘、黒猫は大好きなボンマルシェでディナー用に「登美の詩」を持ち込みしました。シェフのおすすめプレートはムッシュの自家製農園の野菜いっぱい。コーンが美味しいです。珍しい野菜ばかりで、説明してくれたのですがsign02覚えきれません。是非食べてに行ってみてね

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2010年6月 7日 (月)

ボンマルシェでランチ

021019020たいめいけんで修行したムシュのデミグラは最高。ハンバーグも大人の味ですnoteお野菜はムッシュ自家製農園です。ナポリタンも美味しいです。プレミアムモルツは樽生達人の看板をいただいており、GOODですよhappy01

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2010年3月19日 (金)

ベルクラッシック

007 008 009 甲府駅北口にあるベルクラッシック。北口はだいぶ変わってしまいとまどう黒猫です。お料理はこれ以外にたっぷりあり、写真のチャーハンはほぼ誰もてべれない状態。勿論最後のデザートも。あぁもったいないですbearingしかしワインの方はたっぷり用意したはずが足りずに・ボンマルシェさんへ010 011 先ほど食べ残したのにもかかわらず、トーレス白を飲みだしたら、この写真以外にチーズ盛り合わせ、ミート系のペンネとパスタをしっかり食べてました(このボリュームを3人で1皿たいらげたのです) 更にドンペリさんに行き、最後はマスターと一緒にタイ料理のお店へ(すでに朝wobbly)山梨にいた頃の定番コースnoteひさびさに地元の山梨 甲府を満喫しましたhappy01

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2009年11月27日 (金)

ボンマルシェでランチ

147148149150151153154 アラカルトが豊富にあり、どれもこれも食べたくて・・最後の15種類のスパイスカレーも美味しかったです。

ワインはClos Vougeot Louis Latour88 香り豊かでタンニンは丸く落ち着き最高でしたhappy01

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2009年11月13日 (金)

赤ワイン煮込み

ボンマルシェさん(山梨県 甲府市)黒猫が大好きなお店で、特に127カウンター席が大好きですheart04。本日は、国産牛のカルビの部位を赤ワインのみでじっくり煮込み、その後taurus肉を取り出して、赤ワインだけを煮詰めた濃厚な赤ワインソースの贅沢な一品happy01 ワインの香りもありハッピーです

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2009年6月 5日 (金)

ボンマルシェ チーズの会

112_2149今回のテーマは初夏のチーズnote

シェーブル(山羊乳で作ったチーズ)capricornus爽やかな酸味でさっぱりとした味わい。今は1年中食べますが、ちょい前は季節感あるチーズでした。以下、会場となったボンマルシェさんのHPを添付させていただきましたwink
クロタン・ド・シャビニョル  フランス・ロワール地方
シェーブルチーズの一大産地、ロワール地方を代表するチーズ。生産と熟成を手がけているデュボワさんのところでは熟成段階ごとに銘柄があります。今日お出ししたものは、2週~3週熟成のドゥミセックと呼ばれるものです。ホクホクとした食感が特徴です。
ランゴ・サンニコラ  フランス・ラングドックルション地方
日本初入荷のチーズです!その昔は修道院で作られていました。フレッシュのタイムの束を山羊のミルクに浸し香りを付けて作られるため、繊細な味わいの中にほんのりタイムが香ります。さらに熟成はあのロドルフ・ル・ムニエ。2007年チーズ世界大会で優勝した若きチーズ熟成士です。
セージダービー  イギリス・ダービーシャー州
 鮮やかなグリーンが目を引く、セージを練り込んだセミハードタイプのチーズ。ヨーロッパでは5月にセージを食べると健康でいられるという言い伝えがあるそうです。
オリジナル カマンベール・オ・カルヴァドス 自家製
フランス・ノルマンディ地方のカマンベールチーズをカルヴァドス(リンゴから作られたブランデー)で洗い、ビスコットの粉をまぶし熟成させました。昨年9月にロドルフの元を訪れた際直伝された製法・コンテ  フランス・フランシュ・コンテ
チーズ好きなら知らない人はいないポピュラーなハードタイプチーズ好きなら知らない人はいないポピュラーなハードタイプのチーズですが、当日ご用意したものは貴重な長期熟成(24ヶ月)のもの。濃厚な味わいと、いつまでも続く余韻。じっくり味わってください
差し入れいっぱいのワインwineとチーズを使用したお料理が最高でしたheart04キーちゃんの果汁たっぷりのオレンジジュースと焼酎sign03いつもありがとうlovely

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2009年2月17日 (火)

ボンマルシェ チーズフォンデュ

022_2今回は5種類のチーズフォンデュ
・モワチエ モワチエ スイスでは定番の「半分半分」という意味のフォンデュです。チーズはグリュイエールとヴァシュラン・ブルジョワの2種類。 
・ブルーチーズフォンデュ ブルーチーズをブレンドしたフォンデュ。チーズはゴーダチーズとフルムダンベール
・和風フォンデュ 豆乳で作るちょっと鍋料理風のフォンデュ。ゴーダチーズとグラナバダーノ
・かぼちゃのフォンデュ マイルドなゴーダチーズとモッッアレラをベースにかぼちゃのペーストを加えたヘルシーなフォンデュ。
・ビールとシメイチーズブレンドのベルギー風 ベルギーの修道院で作られる“シメイ”とベルギービールを使ったフォンデュ。チーズはシメイクラシックとミモレット。ビールはオルヴァルとヒューガルデン・禁断の果実 wineワインは国産「葡萄のことば」「酸化防止剤無添加ワイン」他happy01 どれもやさしい味わいのほっとするワインでしたheart04

黒猫はクイズで見事1位獲得good かぼちゃのフォンデュのセットをいただきました

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