白金高輪

2009年11月17日 (火)

ロウホウトイ

ロンフウフォンのシェフが休養中なので、ロウホウトイに行ってきました。こちらもボリュウムもサプライズもあり最高です。

016_3088_4089_3025_4090_3024_4026_4027_4087_3085_4028_4 本日のメニューは前菜に白皮とり、チ ャーシュー、ピータン(口の中でとろけて最高heartでも  インにはわないなぁ)、スープは3時間煮た 柔らかいレンコン(こんな触感不思議でもいいです)、赤身の豚、蛸のクリアースープ。えびマヨわさび・海老蒸し餃子、ライス卵白かけ、もみじ、赤はた、きのこの炒め物、あんかけビーフン、北京ダック、春巻き(細工が素敵)杏仁豆腐

ワインはVilmarte 1er、Pozz monteforte Sauvignon、Weinbaudmane Marienthal02、Trocken Spatlese AHR、Ch. Dissac05 Chassagne Montrachet83 今宵もオーナー森田さんの料理に合わせたセレクトhappy01 いつも感謝します。最寄駅は白金高輪 03-3449-8899ロウホウトイのメニューは全てお持ち帰りできますwink

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2009年9月17日 (木)

カンテサンス 白金高輪

019090905_132701020東京白金台、プラチナ通りにあるフレンチ・レストラン「カンテサンス」シェフ・岸田周三氏のお料理は古典的な濃厚なソースの味付けではなく、素材の旨みの世界=^ェ^= 味付は黒猫の好みですheart02heart01heart04

席につくと、立派な表紙のメニューをわたされますが、中は真っ白coldsweats01 感動していていただく為に次に何がでるかはsecretなのだそうです。なのでwineは、人数からマイナス1本で毎回ソムリエ市村さんにお任せ

料理はとうもろこし ポレンタ、シェフの定番 塩とオリーブ油が主役の山羊乳のヴァヴァロワにゆりねとマカデミアナツ。螺鈿(らでん)に輝く石鯛shineカンテサンスの魚料理は、真珠色に光りを放つ貝の薄片の模様に輝く美しさがありますflair。 220℃3時間かけて焼き上げた和歌山県産 ポーク大和豚 1時間ごとに冷ます調理方法

ワインはアンドレクージョ、イルデマイヤー シュナブラン、ガイヤホッフ グリューナ・ヴェルトリナーシュタインライトン(シェフの定番 塩とオリーブ油が主役の山羊乳のヴァヴァロワにゆりねとマカデミアナツにあわせられる唯一のワインだそうです)、ドメーヌブルブルディ ゲヴェルツの香りと酸味の一体感が最高です。シャンボールミュジュニー97年 

今回ランチははじめて、ディナーの13品目は時間がかかり、終電に乗ろうとあわただしいのでランチ7品目でゆったりいただけました。

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2009年7月24日 (金)

白金高輪 ロンフウフォン

007008009010011012013014015ロンフウフォンtelephone03-3449-5969の最寄駅は恵比寿または白金高輪

看板はなく「電気屋さんの二階」です。

メニュー
ピータン豆腐 こがしヤングコーン
レンコンえびっこ 甘い長唐辛子
馬込半白胡瓜(国分寺名産)とパプリカ
岩牡蠣 きんしうり
オクラと紫イモ
トマトスープ
TEMPUS TWO       P.NOIR CH
ch.Grand Moueys 07年
Comte La Fand on Sancerr 05年
Croze S-Hermitage  73年   Charies Parisot
Brunello di Montalcino 98 年      Il Parisot
monthelie Rene The 83年
Banyuls 90年
木戸泉 古酒 75年
今回もすご~いワイン でした。

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2009年5月 1日 (金)

ロンフウフォン 白金高輪

014015016017018019020021022 【ロンフウフォン LONG-FU-FONG】

絶対にはずない、ピータン豆腐lovely。今回はアボガド添え。カボチャと島ごぼう(また食べたい候補です)。はあぐらうり と まこも茸とえび。紫いもミツバセロリー。マッシュルームとあぎだけ。黒豚すぶた。黒豆と大豆。ライムのデリー杏仁豆腐。あぁ美味しかったぁ。書いているうちにまた食べたくなりました。次回は7月7日に予約してきました

そして、オーナー森田さんのワインセレクションですbleah。こちらのお見せではワインをお任せするのは必修です。飲まないと損をしますよcoldsweats01

飲んだワイン(覚えてる範囲です)Santenay 97 07年、Casutello di 76年 Barbaressco、Nit-Saint georges、ch.Trotanoy pomerol 81年

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2009年3月 3日 (火)

ロンフウフォン

今回も感動のお食事ですheart04045048051054060063070 073 067 ワインはいつものとおりオーナー森田さんにお任せピションラランド77年は感動でした(*^^)v久々にシャブリLes Closも飲んで感動ですbleah グランクリュ畑の名前のおさらいを飲みながらしてみました。

①白 2004 ラ・シャブリジェンヌ シャブリ・グランクリュ・レクロ 

②赤 2001 ドメーヌピエール・アンドレ シャトー・コルトン・アンドレ

③赤 1977 シャトー ピション・ラランド ポイヤック

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2009年2月24日 (火)

カンテサンスでワイン

001012019024028036カンテサンスで飲んだワインです(^^♪ お料理は何がでてくるか解らないので、ソムリエ市村さんにお任せがお勧めですheart04

①シャンパーニュPierre Callot ②白Geyerhof Gruner Veltliner ③白 2007domeine de charmoise  Touraineソーヴィニヨンブラン ④白甘口 IVCUILLERON Roussiliere M.M.V.I.I.  ⑤白 2005Guillemot-michel macon-villages ⑥赤 1977 PATRIARCHE grands-Echezaux

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2009年2月23日 (月)

カンテサンスのお料理 Part 2

004006007008_2010013014022026030033038040042044今回2回目の訪問heart04HKのプロフェッショナル仕事の流儀で紹介され、更に2年連続のミシュラン2つ星獲得sign03益々予約が取れず、執念の予約でした。(本当は12月12日にも予約出来たのですが、社内旅行となってしまい無念weep、知人に譲りました)

素材のうまみを岸田シェフはお皿に表現する。どのお皿もシェフの美的センスが伺え。次になにが出てくるか楽しみつつ13種類をいただくのには4時間は必要です。今回もワインは全て市村ソムリエのセレクトです

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2009年2月 2日 (月)

ロンフウフォン

  516 2ケ月ぶりのロンフウフォンです518521note520 519 517_2今回も前回訪問した時に予約。今回も感動感動ハッピーです。料理は絶対に外せないピータン豆腐 本日のトッピングはたらの芽catface (豆腐に入っている粒々の食感は干しエビとザーサイをミキサーにかけた物)

522しし唐と京芋、粉乳でとったメバルのスープ、あい鴨ニンニク醤油炒め、くわい 紫人参の2種類のお餅、これもはずせない黒豚酢豚、すいとんと杏仁豆腐。wineワインは今回もオーナー森田さんに、1人料理を含めて1万5千円予算で、人数マイナス1本でお願いhappy01  Saint Veraray Verge05年、レオヴィルポワフェル75、94年、Clos du Bourg,Confuroh-Cotet dotニュサンジェルジュsign02 セラファンブルゴーニュルージュ93、ペルナンベルジュレスの白sign02素敵なディーナでした。次回もすでに予約、今回のメンバーで4月14日で~すnote

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2008年11月18日 (火)

ロンフウフォンへ再び

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Sn370600Sn370601Sn370602Sn370605Sn370606Sn370607 黒猫亭パイヤールワイン会536回、今回はオーナー森田さんのセレクトして下さったワインに合わせ、お料理も森田さんのチョイスですlovely(前回のブログ記載日は10月21日)。ピータン豆腐と黒酢酢豚だけは、お願いして、いただきましたbleah 卵白と百合根。まんがん唐辛子とピータン豆腐。栗チャイニーズブロッコリー。はやとうり蓮根。平茸と椎茸のピイナッ。かんとう白菜とネギわさび菜のご飯

ワインwineはM.Maillart Ecueil。Nits Saint Cerges 1er Cru04 D.Daniel Rion。Geverey-Chambertin03 Alain Burguet Mer Favorites 。Gal Tibor ハンガリー(詳しくは前回10月21日のブログを)ベイシブル75年 感動の夜でした。。。翌日の朝も続きcatface今でも。。来年1月も予約済み・今から楽しみです。次回はどんなワインと料理に出会えるのかしらsign02

最後にいただける水仙 福建省のウーロン茶は、何回もお湯を注いでも、味があり最高ですlovely

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2008年10月21日 (火)

ロンフウフォン LONG-FU-FONG

P1010864P1010872P1010876P1010879P1010880P1010882P1010885P1010884P1010869P1010865P1010866P1010867 ロンフウフォンtelephone03-3449-5969の最寄駅は恵比寿または白金高輪で看板はなく「電気屋さんの二階」です。前回5月に行ったロウホウトイの本家と言ったところでしょうか(^^?)http://schkatz.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_879c.html

ロンフウフォンは相変わらずに人気で、予約がとれませんfull。常連さんが、次回とにかくお店が空いてる日emptyを聞いて、スケジュールを合わせてしまうので、なかなか空きが出ないのですcoldsweats02

ちょっと普通の中華ではないです。黒板に書かれたその日のメニューは季節感があり、組み合わせにシェフのこだわりを感じます。好きなものを3品とか5品選びながら、8品または10品のコースのオーダーがお薦めです。黒猫メンバーは全てチョイスしました。絶対にはずしてはいけないのが、ピータン豆腐ですlovely。季節のフルーツと共に提供され、ピータン豆腐の概念が崩れます。今回のフルーツはヤーコーンでしたconfident。 無花果としゅん菊味噌ゴマ入り、メレンゲ卵白紫蘇の穂先&百合根、はやとうりと蓮根味噌炒め、蟹と聖護院大ととり貝、黒酢の酢豚、これも絶対はずせません、やわらかく、そして黒酢の酸味と甘味のバランスが絶妙です。デザートの柿には胡椒とゼラチン ネツメグも入っているかなぁcatface

そして、オーナー森田さんのワインセレクションですbleah。こちらのお見せではワインをお任せするのは必修です。飲まないと損をしますよcoldsweats01

wineMaillart Rose Brut、Ch.Maillatデゴルジュマン2007.10 5g/l

Gal Tibor 2002 hungary こちらは造り手が亡くなり、それ以降造りが変わってしまい、インポイターが取引を止めてしまいました。知るところによると、こちらと他黒猫の知り合いが買い占めてしまい、今やここでしか飲めません。5月に飲んだ時の数倍も更に美味しくなっていました。ロンフウフォンでも数本になってしまったそうです。

Gevere chambertain taupenot76, (^^?)62年はボルドーの、うう後なんでしたっけ(^^?) 詳しくは書き込みのコメントを期待します。 と思っていましたら。。T先生からメールが携帯に届きました。。。ワイン名も大丈夫そうです。本日中に追加します

サンテミリオン クロデジャコバン62年

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