« 磐座をめぐり、古代出雲族の心に触れる旅 | トップページ | 磐座をめぐり、古代出雲族の心に触れる旅 »

2015年1月 8日 (木)

磐座をめぐり、古代出雲族の心に触れる旅

038・荒神谷(こうじんだに)遺跡(島根県出雲市):1983年農道建設時に、古墳時代の須恵器が発見された事をきっかけに、発掘調査を行ったところ、銅剣358本、銅鐸6個、銅矛16本が出土した。当時役所勤めをしていた方から敷地内をめぐり発掘場所で説明を聞き、博物館に戻り館長さんにもお話を聞き、お話の後昼食場所に車で案内して頂きました。
・鶴華 波積屋で昼食 14時近い時間にもかかわらず、6組ほどの待ちなので、敷地内のそば庄たまきで休業中の蕎麦製造工場を見学し、売店をうろうろして待機。釜揚げそば600円は、真っ白ににごった濃厚なゆで汁にめんつゆを入れるスタイル、めんつゆを入れなくても味わいあるそばです。5段いろいろ割子そば1280円の舞茸の天ぷらはサクサクで美味しく、おろし、卵、山芋、なめこと5種類の具材それぞれがそばにマッチしていました。
047 046

|

« 磐座をめぐり、古代出雲族の心に触れる旅 | トップページ | 磐座をめぐり、古代出雲族の心に触れる旅 »

グルメ・クッキング」カテゴリの記事

旅行・地域」カテゴリの記事

ブハハ会」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 磐座をめぐり、古代出雲族の心に触れる旅 | トップページ | 磐座をめぐり、古代出雲族の心に触れる旅 »