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2013年9月26日 (木)

能登半島の旅 ホテルのときんぷら

お宿は能登・九十九湾リゾート ホテルのときんぷらきんぷらから九十九湾までの散策コースは3本あり、木立のアーチをくぐり抜けると、潮風の香りとともに、九十九湾に出ます。海水は透明でお魚も見えます。大小の入り江からなるリアス式海岸で日本百景の一つに数えられ、東西1㎞、南北1.5㎞の小さな湾ですが、海岸線は13㎞に及び、入り江が九十九を数える事から九十九湾の名があります。中央には、蓬莱島があり、松や桂樹が繁茂し、蓬莱の画図のようです。お宿の夕食はもちのき亭旧内浦町の約400年前の葦葺の古民家を移築した建物で、炉端焼きで海鮮、氷見牛の美味しさに感動。お風呂は海洋深層水(一般的に水深200mより深いところにある海水のことを指します)能登町が採水するのと海洋神創水は、日本海固有水と言われ、日本海内で循環している深層水で、小木沖約320mから取水されています
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