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2011年11月 1日 (火)

気になるアラカルト リュード シュリ

001黒猫亭パイヤールワイン会781回、今回はアラカルトも色々食べたという事で、気になるメニューをオーダー。
リュード2009年ルフレーヴ モンテリー シュル ラ ヴェル、モンテリー・1級赤、これは従兄弟のシャトー・ド・モンテリー オーナーのエリック・ド・シュルマン所有のシュルラヴェルの区画。この区画はヴォルネイのクロ・デ・シェーヌに続く、最上の区画。エリック・ド・シュルマンも同じ区画のワインをもち、収穫は共同で行い、区画の中のぶどうを均等に分けるとの事です。
珍しい白発見2009年ルフレーヴ リュリー プルミエ クリュ ブランリュリー1級白、区画はレ・クルーとピヨの混醸。1920年に植えた区画。しっかりしたボディとミネラル味の濃縮味が心地よい。002003_2004
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